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2017年04月08日

腰痛対策椅子

あなたは、腰痛なのに長時間、椅子に座って作業していたりしませんか?


腰痛に良いとされる椅子って、各メーカーよりいろいろ出ており、性能も値段まちまです。
いろいろご紹介しますので、あなたにあった椅子をお探しください。

一般的に腰痛によさそうな椅子は、意外と値段が張り、手が出ないと思われる方も多いともいます。
でも、もしもあなたがカイロや整体に1年以上通っていても一向によくならず、これからも通院して
同じ金額を後1年間払い続けるなら椅子に腰痛によいとされる椅子を考慮しても良いのではないでしょうか?

実際に、椅子を変えたら、腰痛も肩こりも無くなったという人もいます。

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ストッケのバランスチェアでザシット(THATSIT)です。このモデルは、かっこいいですよね。
かっこよさだけではなく、人間高額視点からデザインされていますので背筋が自然に伸び、筋肉にも内臓にも圧迫感が無い自然のバランスで座れますし、長時間腰掛けていても座り疲れしないようです。楽しそうですよね。
下の写真のようなバランスチェアというだけであれば、3000円くらいで買うことも可能ですが、何処まで人間の体をきちんと考えて造られているか、疑問が残りますし、自由に動くとができませんので全くの別物と考えても良いと思います。



ストッケの個別記事はこちら


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ハーマン・ミラー社のアーロンチェア。
こ、これもかっこいいです。ほしい。
人間工学に基づき、あらゆる人の体形、健康、環境、ワークスタイルなどの要素を分析した結果生まれました。
また、背部のランバーサポートは腰をサポートして着座時の腰への負担を軽減します。
実際に使用して腰痛が治まった方もいるようです。

アーロンチェアの個別記事はこちら


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レカロ 24Hチェア ファブリックシリーズ。
レカロというと車のシートのイメージしかないかも知れませんが実は椅子も作っているのですね。
着座時の背骨の形状を、腰に最も良いとされるS字へと
自然に導くさまざまな機能が充実。
世界から「疲れ知らず」と賞賛されるカーシートメーカーである
レカロの“着座”に対する歴史と哲学と技術が腰の疲労を軽減し、
腰痛を予防します。
全国30ヵ所以上の消防署本部指令室に
採用されているほか、東海道新幹線700/500/800系運転席の
ベースでもあるRECARO 24H CHAIR。

レカロ 24Hチェアの個別記事はこちら

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イトーキ製Spina(スピーナ)。
日本人の座り方を調査して、開発した椅子。
実際私も浅掛け派です。実はこの椅子、漫画家のしりあがり寿さんも使用しているとのこと。
常に座り仕事をしている人がえらんだいすなのです。
それは、なぜか?
日本人が理想の座り方をしているのは時間にして3割程度。
それ以外の理想の座り方でない深掛け前傾時や浅掛け時も腰をしっかりサポートしてくれる。ランバー部は、着座位置の変化や姿勢の変化にも自動的に追従し、調整の必要なし。
人がチェアにあわせて座るのではなく、チェアが人に合わせて動いてくれる。

スピーナの個別記事はこちら

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岡村製作所 コンテッサ
Giorgetto Giugiaro[ジョルジェット・ジウジアーロ]デザインの椅子です。
高い機能性とデザイン性を両立し、座る人の使いやすさを中心に考え、パーツのひとつひとつに配慮したデザインとなっており、あたかもファーストクラスに座っているような、特別な心地よさを体感出来ます。

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岡村製作所 クルーズ&アトラス
かっこよすぎます。
だらしないようで、きちんと人間工学に基づいてデザインされています。
まるで、ガ○ダムのコックピットみたい!!
うーん。ほしいけど金額的に無理っぽいですね。
憧れの品です。

クルーズ&アトラスの個別記事はこちら



posted by よっしー at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする